かわいい過ぎる(too cute)ので、自分(myself)でその海豹の苺大福を作りたかった。その最後(eventual)の作品(result/product)はあまりおいしくなさおうげと、たいてい食べられました(edible)。
これからその失敗作(failure)を作る方法を紹介します(introduce)。(笑)(laugh)
使った材料(the materials used)は砂糖(sugar)ともちこと羊羹(japanese sweet)と水でした。チョコは使いませんでした。

ボウルの中に水と砂糖ともちこを入れて、かき混ぜました(stir it)。
2分加熱しました(heat for 2 minutes)。
羊羹を半分に加熱して、溶けました(melt)。
羊羹が少し冷たくなったら、羊羹で苺を包みました(wrap strawberry with yokan)。
その外(outside)にもちこで包みました。
最初(initial)の伝統的な(traditional)大福ができました(completed)。けっこう(quite)きれいでした。
その後(later)、苺を切って(cut)、同じ(same)方法(method)を使って、海豹の苺大福も作りました。
でも、表面(surface)がおかしくなったから、化け物(monster)になりました。理想(imagination/perfect state)と現実(reality)に距離(distance)があります。(笑)
友達はその海豹の苺大福を見たら、「ぜんぜん食べたくない」を言いました。(笑) そのおかしい大福に名を作りました(make a name for)。その名(name)は「あやかし流・海豹・限定大福」です("limited time offer: monster seal")。




































